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     しがらみのない本音の観光ガイド

金沢に着いたらすること

金沢に着いたらまずは


金沢駅東口出入り口付近の「ふれあい館」の中にある『石川県金沢観光情報センター』に立ち寄る。大きな「観光案内」の文字が目印。
 
るるぶフリーなどの無料観光ガイドや観光パンフレット、割引チケットのついたパンフレット(キャンペーン期間のみ)、観光地図など旅に役立つものがたくさん置いてあるので手に入れておこう。
 

次にすること


金沢駅兼六園口(東口)すぐ目の前にある北鉄バスの案内所へ行く。こちらで旅の移動手段の核となる北鉄バスの市内一日乗車券500円を購入する。
 
初めての方は500円のほうでまず大丈夫。周遊バスのみならず、200円区間内の市バスや兼六園シャトルにも乗れるので主な観光名所はほぼカバーしている。
 
天徳院やラーメンの神楽、ステーキのひよこなどの利用は230円区間になるが、その場合差額30円を払うのではなく、230円かかることになることを知っておこう。
 
また、いずれの乗車券でも100円ふらっとバスと100円ショッピングライナーまちバスには乗れないので注意。
 
ただし同じ100円バスでも兼六園シャトルという緑色のバスはOK。補足として乗車券提示で割引になる施設をご紹介するので、参考にしていただきたい。
 
下記の金沢市文化施設で提示すると、入場料金が通常300円(一般)のところ、250円に割引され、また金沢21世紀美術館については団体割引料金で入場できる。
 
室生犀星記念館、中村記念美術館、金沢蓄音器館、ふるさと偉人館、泉鏡花記念館、安江金箔工芸館、寺島蔵人邸跡、金沢湯涌夢二館、前田土佐守家資料館、金沢卯辰山工芸工房、徳田秋声記念館、金沢能楽美術館
 
金沢に着いたらまずすること 金沢観光推進委員会


バナースペース

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